東大生の家庭教師が引越しを計画しているらしいのだが・・・

息子は大学受験を控えているのですが、なかなか成績が上がらなかったのと、
受験のための勉強をしていかなければ行けなかったので、
東大生の家庭教師をつけることにしました。
息子は初めはすごく嫌がったのですが、来てくれた東大の家庭教師が
すごく良い先生だったので、息子はすぐに気に入ったみたいです。
勉強以外のことでも、いろいろ話をしていたみたいです。
息子の受験が終わったら、家庭教師を辞めて引っ越しをする
という話をしていました。
どこに引っ越しをするのかというと、なんと北欧移住をするみたいなのです。
以前から移住計画を立てていたみたいで、ついに実行すると言っていました。
その計画はとてもおもしろそうで、人生を楽しんでいると感心しました。

お気に入りの家具をつくるためにまずは施工図作り

自分の気に入った家具というのはなかなか見つからないものです。
例えば北欧移住したような雰囲気の家具など、
イメージと金額の合う物を探すのも大変です。
ならば自分でお気に入りの家具を作るのも一つの手段です。
そして、出来るならあまり手間がかからなく完成出来れば言う事無しです。
そんな時は材料を仕入れるホームセンターで切断加工まで行っておくと
自分の作業の手間が省けて便利です。
切断はお店で行ってもらうという事は、事前に部品の寸法を決めておく必要が有ります。
その為には、まず施工図を作っておくと正確な寸法がはっきりします。
施工図の描き方は、外観のサイズを決めておいてから、
部品の組合せ方を考えて、部品ごとの寸法を明記します。
これでお店で買った材料を、お店の人にサイズの説明をして切断加工してもらう事が出来ます。
このように下準備が必要となりますが、後の組み立て作業がずっと楽になります。